みょんじょん
出典: 沖縄事典
みょんじょん(生年月日は非公開)は日本のエンターティナー
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幼名:ジャルカッタ・ミョンジョンJr.
『知◎は生まれたインドの山奥 んばやー んばやー』という歌詞で有名な『知◎の歌』は、実はみょんじょんのことである。ラッパーケンジぃの処女作として一躍脚光をあびたこの曲は、坂田小学校や県立西原高校でも先生方や本人の了承なしに校内放送で流されたことがある。 三人兄妹の次男。沖縄生まれ。あまり知られていないが、実は日本国籍を取得している。肌色はレアな浅黒系。
(特色)
①瓜系野菜(特にキュウリ)が大の苦手である。②超ロングヘアの時代があった。③建築設計士である。④赤白問わずワインに精通している。⑤建築物環境衛生管理技術者である。⑥インディーズでソロデビューした経験がある。曲名は「無駄遣いエデュケーションアップ!!」「傍観アソートヌーン」「原色ボーイミーツリバー」歌詞は下記に記載。⑦「謎かけ」を得意としている。『まっくろ亭・眉太郎・暗黒亭・髭太郎 もう、どっちでもよくなっている みょんじょんで~す。ととのいました~~ ミッチーの部屋 とかけまして~~ 同じ間取りの建て売り住宅 とときます。~~そのこころは?~~きっと、いま(居間)も同じ佇まいです。~~眉・髭太郎でした。(・・・これ、なんか腹立つな~)~~ 』⑧みょんじょん音頭がある。
(エピソード)
①学生時代はインド人もどきゆえ理数系が得意で、試験前になると多数の友人がみょんじょんの指導を受けて学習した。しかし稀に、みょんじょんより教えた友人の方が高い点数を得る場合もあり、悔しがっていた事がある。②ロックバンドでは、ボーカルやギターを担当したこともある。『Michipedia』ロックバンド男爵組参照 『Michipedia』ブッタズナルシティバンド参照 『Michipedia』ひな祭りNO1バンド参照 ③携帯電話を誰よりも早く持っていた。(平成四年頃より)常に予備の電池も携帯。④ヴァンヘイレン系のギターテクニックを好む。⑤コンピュータに精通し企業の保守メンテナンスを行っている。⑥『we are the 坂田』の録音テープを不注意で紛失してしまう。訴訟問題にまで発展するところを「かっちゃん」の寛大な友情で事なきを得る。「テープはもう手元にないけど、みっちーの声は俺の心のハードディスクの中に永遠に保存されている!!」は「かっちゃん」の有名なフレーズである。『Michipedia』We Are The 坂田参照 ⑦小学校時代、ミス坂田の「まっちゃみ」と恋に落ちたというエピソードは、あまりにも有名。⑧『Michipedia』ブッタズナルシティバンドでは『幼少時代をインドの山奥の秘境地で過ごし、帰国後、オスマンサンコン氏や松崎しげる氏らと共に 「本場カレーハウス ターバン野郎 」を無許可で開店するが松崎の色の黒さは日焼けサロンであることに嫌気がさし、すぐに分裂。という事実は無い。西欧音楽や日本の J・POP の分野まで旺盛な批判活動を続けている。』と紹介されている。⑨2012年の年賀状ではターバン氏・ターバン君と呼ばれている。改名したのではないかと噂になる。⑩みょんじょんが生まれて初めてしゃべった言葉「聞いてないよぉ」が話題となる。⑪スギちゃんバリの「ワイルドだぜぇ!」はあまり話題にならなかった。⑫平成24年元旦の書き初めは「勝負下着!」だった。
(ニックネーム)
①普天間界隈では『真っ黒まゆげ』と呼ばれている。②『ターバン野郎』③何かマリンスポーツでもやってらっしゃるんですか?④落語家まっくろ亭・眉太郎として活動している。※暗黒亭・髭太郎 [1]に改名依頼があったが、本人が拒否した。その後「どっちでもいい」発言[2]があり混乱が生じた。
(主宰)
文豪トルストイ作『イワンの馬鹿』をもじったワインの馬鹿を主宰し、定期的にワイン会を開催している。テーマソングは下記に記載。また、『URKBのPBボトル』も販売している。
執筆活動 みっちーの思い出ブログ などを通して、自らの世界観を表現している。
(関連サイト)
『知◎の歌』の原曲は『愛の戦士レインボーマン』といわれている。歌のルーツ参照 『みょんじょん(ジャルカッタ・ミョンジョン)』と『インドの山奥』との共通点。インド関連参照
(1stシングル曲:無駄遣いエデュケーションアップ!!)
作詞:がっぱいST 作曲:かっちゃん 編曲:The URKB 唄:ジャルカッタ・ミョンジョン
胸騒ぎのキャリアアップ 耳をすませばテレポーテーション ワインと言う名の積み木を崩して 落ち着き払ったミッドナイト Ah ホラ吹きたちが舞い散る最前線 Uh 締まりの悪いモテ期の決別 無駄遣いエデュケーションアップ 博学を追う無礼者だわ 濃い眉シュプリームマーマ 眩しい 貞操を紡いだ佐真下公園へ・・・挑め
「ボンッキュッボン」 無限の可能性を秘めた魔法の言葉 Ah 手堅い浮かないタニカタイ Uh 悔しい怪しい厚かましい 無駄遣いエデュケーションアップ ひふみちゃんを愛してる 濃い髭シュプリームマーマ くすんだ苦しみの裏側へ・・・カモン
(2ndシングル曲:傍観アソートヌーン)
作詞:がっぱいST 作曲:かっちゃん 編曲:The URKB 唄:ジャルカッタ・ミョンジョン
出会った頃はゴールデンイヤー つかず離れずURKB 偽りと言う名のツヨシを飼い慣らし 不眠不休の公休日 Ah 色白たちが押し寄せる最前線 Uh 取り替えきかない無駄な日々 傍観アソートヌーン ヘルペスを帯びた土人(つちびと)ならば 暗闇ボンデージアップ 黄ばんだパンツの向こう側へ・・・超えて
「トイレには行きたくなったら行く」 ツヨシが言った最後の言葉 Ah 住まない擦れない困らない Uh ヤラシーポリシースパイシー 傍観アソートヌーン 不安を感じる飲み会ですが 暗闇ボンデージアップ 素敵なまゆ毛を映すスクリーンへ・・・突撃しまーす
(3rdシングル曲:原色ボーイミーツリバー)
作詞:がっぱいST 作曲:かっちゃん 編曲:The URKB 唄:ジャルカッタ・ミョンジョン
あきれるぐらいワイン好き 心を揺らすポポポポーン 思い出と言う名の夜を明かして 全裸で過ごした金曜日 Ah エンジェルたちが加速していく街 Uh ぬぐい去れない永遠の無策 原色ボーイミーツリバー 色が黒い偽善者ですが 省エネインビジブルダスト 無邪気なまゆ毛が照らす場所へ・・・行けってさ
「宝くじは大体外れる」 ずーみーが言った最後の言葉 Ah 漏れない枯れない働かない Uh 久しいエレジー馴れ馴れしい 原色ボーイミーツリバー 不安が惑うお人好しだから 省エネ真っ黒まゆ毛 無邪気な誠実に続く道・・・そこへ
(ワインの馬鹿テーマソング)
作詞・作曲:かっちゃん 編曲:The URKB 唄:ジャルカッタ・ミョンジョン
俺たち ワインのバカなんだ。ワイン 飲んでりゃ 楽しんだ。
ワイングラスを リゲイルで 透かしてみれば 真っ赤に 流れる 僕の血潮
かっちゃんだって ミョンジョンだって がっぱいSTだって
みんな みんな 大好きなんだ ワインのバカなんだ〜 ♪
